2024/06/17

どこかで見た機械

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保安検査場はだいたい撮影禁止だが、
無造作に置いてある機械については知らない。
特に面白いものでもないけど。

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2024/06/13

たとえば線路とか

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あえて空港名を特定するような模型ではなさそうだけど、
すごく特徴的だから、すぐにわかりそう。

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2024/05/16

楽しみだったのに

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最近はすっかりおとなしくなった芝浦ヘリポート。
以前はモノレールで通るたびに、
「今日は何がいるかな」と楽しみだったのに。
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広告がついていた時期もあったけど、
広告がなくなったら照明も撤去されていた。
Shibaura_hp_015
残念ながら、上がってみたことはない。

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2024/05/11

ラーメンチュルチュル今昔

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羽田のR/W34Rを上がると左手にR/W22が見える。
ただし、これはちょっと古い写真ですね。
天気よかったのに、残念ながらもう使えないな。
Hnd22_2024
時間帯によってR/W22上がりが設定されたので、
平行誘導路が延長されて、
離陸のための取付誘導路が増設されている。

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2024/04/29

立ち往生くらいは想定内

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胴体が座屈しているように見えるのは、
コンパクトカメラで撮った画像をパノラマ合成したから。
2004年4月、ちょうど20年前の福岡空港で撮影。
遠くにみえるのは、ANAの747ですね。
Fuk_0785_1
同じときに撮った空港の案内図。
第1、第2ターミナルをブッつぶして整理するだけでなく、
周辺の誘導路も再構成しようというところまではわかる。
でも、ここに平行滑走路まで作るのは想定外だった。
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しかも航空機の運用を止めずに工事するのだから大変。
たまに誘導路を間違えて立ち往生する機体がいるのは、
まあ想定内ではないかと勝手に思っている。

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2024/04/22

離陸滑走路1本のみ

北風の最大風速35kt、ガスト40ktを記録していた日、
僕が乗る羽田発の飛行機は強風のため約30分の遅れ。
ほぼ正対風だろ、というのはR/W34(AおよびC)の話。
R/W05(D)は横風で使えず、全出発機はR/W34R使用。
この滑走路は着陸機も使うから、相当な渋滞になった。
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そりゃあR/W34Rでも南に抜けての西行きSIDあるよなと、
今さらの気づき。

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2024/04/20

冬の撮影ポイント

「たぶん除雪なんかしていないよね」と思いつつ、
念のために車で偵察に行ったけど、やっぱり無理だよ。
まだ1km以上は先、ランクルでも厳しかろう。
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で、このワダチは何?誰か行こうとした?いのちだいじに。

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2024/03/28

マルチラテレーション受信局

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新千歳を出発する機内から見たMLAT受信局。
左がトラポンの電波を受信するアンテナで、
中央は避雷針、右側は航空障害灯、だと思う。
雪国仕様というのがあるのかどうかは知らない。

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2024/03/21

羽田のVIPスポット

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3月8日に見たブルネイ皇太子の特別機。
羽田の2タミの楽しみはVIPスポットの偵察
3月12日にはルフトハンザの747-8が停まっていた。
水滴が激しいキャビンの窓から証拠写真。
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はて、誰かVIPがこれに乗ってきたのかなと思ったが、
悪天候で欠航が相次いだ日の夕方だ。
定期便が遅延していたのかもしれぬ。
僕が乗っていた飛行機も本来は1タミの便で、
わざわざ2タミ沖のオープンスポットを使わされたから、
単純にスポットの割り振りで追いやられていたのかも。

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2024/03/19

お~、ヤマトの2番機だあ

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などと喜んでいると「今さら」と馬鹿にされそうだが、
気になったのは沖に見える防波堤。
北九州空港は滑走路の延伸が計画されているが、
それはすでに埋め立ての終わっている南側のはず。
どうやら新門司沖土砂処分場(Ⅱ期)というものらしく、
ではⅠ期はどこにあるのかといえば、現在の空港島のようだ。
いずれⅡ期の埋立地も空港用地になる、のかもしれない。

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