続・キャセイのレトロ塗装機
高校時代に羽田に通い始めた頃にはこの塗装だった。
CV880がほぼ消えて、707になった頃だ。
現行塗装のお披露目は香港で取材した。
でも、旧塗装を「レタスサンドイッチ」などと呼ぶ人を、
マニアでもキャセイのスタッフでも見たことがない。
だから最近のニュースには、すごく違和感がある。
誰か、そう呼んでた人っているのかな?
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高校時代に羽田に通い始めた頃にはこの塗装だった。
CV880がほぼ消えて、707になった頃だ。
現行塗装のお披露目は香港で取材した。
でも、旧塗装を「レタスサンドイッチ」などと呼ぶ人を、
マニアでもキャセイのスタッフでも見たことがない。
だから最近のニュースには、すごく違和感がある。
誰か、そう呼んでた人っているのかな?
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舵がクッソ重いのはともかくとして、
特に暑い日にはパワー不足で上昇できなかったり、
雨の日にはワイパーがきかずに前が見えなかったり、
そういうのもちゃんと再現されているのだろうか。
僕は、あいにくMSFSはやっていないのだが。
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わざわざ旧モデルのように眉毛窓をつけたのはなぜだろう。
ちなみに眉毛窓を「天測用」と説明する人は多いけど、
まあ都市伝説だよ。
単純に、バンクかけたら旋回側が見えにくいでしょ。
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1脚あたり8本ものタイヤをつけている。
変態的だが、アメリカにもB-58のような例はある。
それよりも脚を格納する開口部の幅がうんと狭いのが謎。
さて、どうやってギアをしまうのでしょうか。
まず赤矢印(1)のように縦に回転させてから、
青矢印(2)の方向に格納する。
やれやれ、やっぱり変態だ。
近くにはいけなかったけど、望遠で拡大してみた。
回転軸のようなものは見えないけど、
タイヤを縦に回転させるアクチュエーターが特徴的。
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