フレアーを見越して「水平」なのかな
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滑走路手前の誘導路で着陸機の通過を待つUH-60J。
降りて待っていれば楽なのにとも思うけど、
ヘリってホバリングしながら待つことが多いような。
ちなみに飛行機はスポットを出てからをブロックタイム、
滑走路で地面を離れてからをフライトタイムと計算するけど、
ヘリがホバータクシーしている間ってどう処理するのだろう。
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アメリカは世界最大の産油国ではあるけれども、
中東有事ともなると普通に燃料価格は高騰する。
コロナ禍では古い機体がずいぶん早期退役させられたけど、
FedExは計画通り月末までにMD-11を復活させるのかな。
MD-11はフリート規模がでかすぎるし、767は少し小型。
777は貨物室だけでなくスパンもでかい(コードE)から、
空港によっては制約を受けることもありそう。
とりあえず復活させるしかないか。よろこべ三発機マニア。
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オートジャイロのエンジンは前進用であって、
メインローターは風を受けて空転するだけだ。
で、ふと思ったのだけど、
AH-56シャイアンのメインローターを空転状態にして
ケツの推進用プロペラだけ回せば飛べるのかな。
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なぜエンブラエル170かとわかったのかと考えた。
「そんなの一目瞭然じゃん」というのが本音にしても、
APUの排気口とかむき出しのタイヤとか?
J-AIRの塗装が見えているのが決定打か(笑)。
では、なぜE190ではないとわかるのかといえば、
「雰囲気的に、短いでしょ」とか、テキトーだな。
ならば上の写真をトリミングしてみたらどうだろう。
むきだしのタイヤで、瞬間的には737かなと悩みそう。
「雰囲気的に、737じゃないでしょ」って、本当にテキトー。
そういえば737の腹ってどんな感じだっけ。
「やはり全然ちがうな~」と思うけど、
737らしいのは腹よりもエンジンあたりなのかも。
わりと愛想のない777の腹は、
ギアが引っ込んでいたらけっこう悩むかもしれない。
787は「くびれ」がすごい。エリアルールですか?
どうせフェアリングの部分なのだし、
キールは突き出さないようにできなかったのかなとも思う。
A350は、主翼後方のフェアリングのエッジが特徴的。
いずれにせよこうしたアングルでしげしげと見ないから、
必ずしも「一目瞭然」とは言い切れないものだなと思った。
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高校時代に調布で撮影したセスナ172Lには
「JAL FLYING CLUB」と書かれていた。
半世紀ぶりに思い出して検索してみたけど、
今は別の名前で活動しているみたいだ。
メンバーはJALグループ社員とOBの方々が中心らしい。
会社関係者の趣味のフライトクラブとはいえ、
万が一、事故があったときのイメージなどを考えると、
飛行機に社名を書くのはむずかしい時代になったのだろう。
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