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以前、下地島で見たセスナ・キャラバン。遠い離島空港で単発機を見ると、しみじみする。 下地島の機体も、調布に本社がある共立航空の所属だった。同社はなんと14機もキャラバンを持っているそうだ。 他社機も含めてキャラバンは、色々なところで見る。桶川ではスカイダイビング母機として使われている。 ※部分拡大して露出を調整。翼とストラットの付け根の三角形は、キャビン用フレッシュエアの空気取入口だそうだ。ここなら排気ガスを取り込んでしまう心配はまずない。
2026/08/17 航空 | 固定リンク Tweet