クリスマスなんかどうでもいいが
東日本大地震の遺児のために、また無事に寄付。
そのときに生まれたバブっちが成人するまで、
半年に一度、20年は頑張りたいと思っていたから、
これでようやく4分の3。
・・・・成人は18歳だと!? うるせえよ。
正直なところ、記憶はずいぶんと薄れてきたが、
クリスマスと子供の日に関連づけたのは正解だった。
街なかのイルミネーションやクリスマスソングのせいで、
否応なく思い出させてくれる。
個人的にはクリスマスなんかどーでもいいのだが、
子供たちは楽しめているといいな。
というようなことを、実は今月はじめに書いていた。
「かぜたん」はいくつも書きためて、公開予約している。
寄付をしたのは、早めのクリスマスソングが聞こえた頃だ。
その後、「あしなが育英会」からお知らせがきて、
東日本大震災遺児支援募金の受付は来年3月で終わるそうだ。
そうなのか、成人するまでは続けられなかったのか。
もちろん親を失った子供は東日本大震災だけじゃない。
何でもいいから寄付を続けるという選択肢もある。
「やりきったことになるのでは」という気持ちもある。
今は、まだ決めかねている。
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