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2025/09/30

スズキ・カプチーノ

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これまで買った友人・知人は3人いるが、
乗せてもらったことはない。

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2025/09/29

MSFSにYS-11が登場

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舵がクッソ重いのはともかくとして、
特に暑い日にはパワー不足で上昇できなかったり、
雨の日にはワイパーがきかずに前が見えなかったり、
そういうのもちゃんと再現されているのだろうか。
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僕は、あいにくMSFSはやっていないのだが。

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2025/09/28

青宙橋

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は、とりあえず渡ってみる。
ところで橋の名前、何て読むかわかります?

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2025/09/27

雄大積雲の怖さ

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暗い空に向かって離陸していくA321ceo。
実際には雲に入る前に左旋回するSID。
直進だったら、ちょっとヤバそうな雲だった。
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そのあと、僕が乗る飛行機は雷雲の通過に当たって、
ボーディング後にしばらく待機させられた。
機内での被雷はあまり怖くないけど、
そのあと点検でさらに出発が遅れるのは怖い。

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2025/09/26

突き放す言葉

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雑誌の原稿は、中学卒業レベルを念頭に書いている。
高校受験レベルと言いかえればナメたものではないが、
理系・文系とかいう以前の、誰もが理解できるように。
相手にもよるけど、話をするときもそうだ。
しかし、何かと「文系なので」と突き放す人もいる。
「理解する気はありませんぜ」と言われたようで、
あまりいい気持ちはしない。

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2025/09/25

さて、この飛行機は

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最近は、こういうノズルは見ないよね。

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2025/09/24

ナンパ命がけ

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取材の合間に見たジョロウグモ。
アテンドの人は「虫が多いんですよ」と嫌そうだったけど、
向うに見えるのはたぶんオスだろう。
メスに食われないタイミングで交尾を狙うらしい。

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2025/09/23

秋分2025

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ついに昼間より夜が長い季節に入ってしまった。
早起きすると、暗いな~と思う。
地方からの仕事帰りが夜の飛行機だと、
日没まで展望デッキとかで趣味の撮影をしたとしても、
さらなる時間つぶしがけっこう大変。

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2025/09/22

増槽がポイント

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これほど凝ったヤニ場の看板は滅多にないが、
見る人が見れば機種までわかる。

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2025/09/21

階段にご注意

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たまに老朽階段での事故のニュースがある。
だから古い建物とかの階段がきれいに残っていると、
しっかりメンテナンスされているんだろうなと思う。
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僕も知人の別荘の外階段が崩れてコケたことがある。
湿度の高い森の中にある木製階段で、もう腐っていた。
痛かったけど、幸いにケガはなかった。
「阿施さんでよかったねえ」としみじみ言われたのは、
「丈夫だから」という褒め言葉であると解釈した。

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2025/09/20

エンジンの数と燃費

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当初ぜんぜん売れなかったA300の販売が勢いづいたのは、
「使ってみてよ」とイースタン航空に試用させてから。
トライスターよりもずっと経済的で信頼性も高い。
当時の米大手航空会社の評価は、かなり威力があった。
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座席数はやや少なくとも、消費燃料は約3分の2。
「そりゃあ、エンジンの数が3分の2だから当然だろ」と、
とてもシンプルな納得の仕方をしていた。
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ところがトライスターと747の両方に乗務した人から、
「トライスターは747よりも燃料を喰らう」と聞いて驚いた。
いくらなんでもそれはないだろと思ったけど、
乗務経験にもとづいて話す人に反論できる根拠もなく。
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747-400とかだったらありえたのかな。

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2025/09/19

ホーチミンのシーフードレストラン

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バイク置き場がいっぱいあるのはうらやましい。
日本でも地方だと置き場所に苦労しないのかな。

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2025/09/18

まだ軽症

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飛行場でもないところでヘリが頭上を通過。
カメラを持っていればとっさに撮ってしまう病気だが、
シャッタースピードを合わせる余裕はなかったから、
まだ軽症。

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2025/09/17

万博のイメージ

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五十歩百歩だと思うけど、低予算なだけマシかな。


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2025/09/16

Tu-144のコントロールホイール

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謎のスイッチがいっぱいあってゲーセンみたい。
もっと、はっきり見たかったけど、
あちこちカバーされていて近づけなかったのだ。
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成金ビズジェットみたいな内装だよね。

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2025/09/15

西部ガス東浜供給所

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編集部のY君は、車を使う取材ではいつも運転してくれる。
「中古車屋の息子だから何でも運転できるんだよ」と
アピールしても、ハンドルをまかされたのは
取材帰りにY君が眠すぎてヤバかった一度きりだ。
しかも心配すぎたのか、すぐに目がさえてしまったようだ。
おかげで僕は、助手席から呑気に景色など撮っていられる。
橋の欄干にも小さな球があるのは何だろう。

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2025/09/14

MU-2はなぜ水色に塗られるのか

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名古屋空港の屋上にあったMU-2の3号機。
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その後は館内の航空宇宙館に移されて、
このあたりからはデジタルでも撮っている。
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特に再塗装はされていないようだけど、
長く屋外で雨ざらしだったわりにはきれいだ。
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さらに航空館boonに移設されるタイミングで、
現役当時に近い色に塗り替えられた。
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そうか、こんな感じだったのかとしみじみ眺めると共に、
空港ではなぜ水色に塗り替えたのかなという疑問も。
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新潟県立自然科学館のMU-2初号機も、
収められたときは現役当時の色だったみたいだけど、
水色のストライプに塗り替えられている。なぜ?

今日はMU-2が初飛行した日だ。

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2025/09/13

飛ぶ前の儀式

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空を飛ぶ乗り物は、飛ぶ前の点検が義務づけられている。
フライトのたびに、毎度毎度、機体の内外をみっちりと。
それだけで10分やそこいらは軽くかかるけど、
飛んでから故障に気づいても手遅れだから。
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空飛ぶクルマすげ~」とか「誰でも飛べる~」とか
呑気にはしゃいでいる人たちが、
そんな面倒なことをするとは思えない。

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2025/09/12

君子危うきに

海外だと路地ひとつ入っただけでヤバいことがあるけど、
ここはたぶん大丈夫。奥にいる人にも凶悪オーラないし。
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という直感はまったくアテにならないけど、
幸いにして、これまで生き延びてはきた。
たまたまだろうけど。

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2025/09/11

みんな年下だったのか

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B-52は僕が生まれるずっと前に初飛行したが、
現在も就役中のB-52Hが生産されていたのは
1961年から1962年にかけてだという。

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2025/09/10

ソフトモヒカン風?

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日本のスズメより世界的にはポピュラーなイエスズメ
スズメよりも少し大きいというけど、よくわからん程度。
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オスは頭がグレーで、こういう髪形の人っているなと。

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2025/09/09

ユナイテッド航空の尾翼

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垂直尾翼のデザインは航空会社のアイデンティティーだ。
並んでいるとカラフルだけど、UA(左端)だけ
「色がハゲかかっている?」と思ったことがあるのは、
僕だけだろうか。

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2025/09/08

ノーヘルなら涼しいかも

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体温以上の暑い日にはバイクどころではないが、
もしノーヘルでいいなら敷居はだいぶ下がる。
アメリカで最初にバイクに乗ったときは、
まだノーヘルでもオッケーだった。
※画像のバイクは関係ありません。
こんな、後輪の見えない改造バイクはイヤだ。

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2025/09/07

いちおうサイズは調べた

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福岡県相島の近くにある鼻栗瀬(めがね岩。右上)は、
真ん中に穴(海浸洞)が開いている。
めがね岩の高さは約20メートルというから、
穴のサイズはせいぜい10メートルといったところだろう。
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スパン8メートルかあ。

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2025/09/06

光合成(とは言わない)

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専門家じゃないので話半分で読んでほしいけど、
ビタミンDは太陽の紫外線を浴びると体内で生成される。
以前、国立環境研究所が配布した資料によると、
成人が1日に摂取すべきビタミンDは5.5μg。
これをすべて体内で生成するのに必要な日光浴の時間は、
筑波の緯度で7月の正午に、両手の甲と顔を露出して
1日3.5分だそうだ。東京も、まあ似たようなもんだろう。
意外に短くてもいいんだな。
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ただし12月になると同じ条件で22.4分、札幌だと76.4分。
防寒具でモコモコで、太陽が出ていない日もあるから、
晴れた日にはもっと長い時間の日光浴が必要だろう。
ま、足りない分は食事とかで補うことになるだろうけど、
潜水艦とか大変だろうな。
通常潜水艦でも航海中は浮上なんかせずに、
換気や充電はシュノーケルだけ出して行うだろうし。
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オランダ海軍の潜水艦で3ヶ月間調査したレポートもあった。
ビタミンDはサプリメントで補うとむしろ増加したそうだが、
運動不足の方がいろいろ影響したみたいだ。
体重はあまり変わらなかったそうだけど、体脂肪は増加。
つまり筋肉量は減るということ。
かといって限られた空気とスペースしかないから、
運動不足になりがちなのは仕方ない。
長い航海から帰港したら、まずはリハビリかな。

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2025/09/05

雨でもVMCのことはある

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昔、自家用ライセンスの訓練をしていたとき、
「今日は雨だからフライトはないだろう」と思っていても、
教官は、「悪天上等」のオレゴン出身だったので....。
「今日のウェザーは?」「雨だけどVMCです」
「雨で飛べない規定はあったっけ?」「ありません」
というわけで離陸。しかし地平線は見えないし、
あちこちに低い雲もあって油断すると入りそうになる。
「やっぱり降りようか」「戻りましょう」
途中でIMCにでもなったら困るし。
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旋回計とかが壊れている飛行機もけっこうあった。
「必要最低限の計器は?」「速度計と高度計、コンパス」
「じゃあ飛べるかな」「飛べますね……」
訓練中にいろいろ経験させてもらえてよかったよ。

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2025/09/04

夏だから夏バテ

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さすがにここまで暑い日が続くと疲れる。
これが、いわゆる夏バテというものかと思う。
ただし春でも秋でも冬でも、疲れるときは疲れる。
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もし冬バテという言葉があったならば、
「これが、いわゆる冬バテというものか」と思うのだろう。

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2025/09/03

737-400COMBI

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前半分に窓がないのは、貨客混載型(COMBI)だから。
前方は貨物室として使われている。
737でもGメーターつければ弾道飛行くらいはできる。
ゼロG実験とかに使ったら楽しいかもと思ったけど、
それなら普通の貨物型の方が広く使えるか。
必要なシートはパレットに固定して搭載すればよい。

あ、でも貨物型では非常口が.....。

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2025/09/02

違和感の理由

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海外の道路標識には日本と違うものも多いが、
これを見たときの違和感はそれが理由じゃない。
標識上での自分の現在地が、明確ではないのだ。

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2025/09/01

某社のマークをつけたセスナ172M

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別ネタで使おうと思っていたセスナ172Mの写真、
30年近く前に、少し操縦させてもらったことがある。
お元気で飛んでいるのかなと検索かけたら、
なんと今年2月に事故っていた。幸い搭乗者は軽症。
さらしモノになったらかわいそうなので、レジはモザイク。
あ~、残念。

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