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1930年代に作られた空飛ぶクルマ。NASMにて撮影。動力は飛ぶときにはプロペラに、地上では車輪に伝える。無尾翼式の主翼とプロペラは簡単に取り外せて、地上では約110km/hで走れたというが、怖すぎる。だが飛行中の巡航速度が164km/hというのは怖くない。高速の乗り物は、飛んでしまった方が自然なのだ。
2025/01/25 試作機・実験機 | 固定リンク Tweet