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工事中だった頃の羽田D滑走路。桟橋部はたくさんの柱で支えられているけど、上部は両面に紙を張った障子のような構造になっている。もちろん紙ではなくて、上面はコンクリートパネル、波をかぶる可能性のある下面は錆びにくいチタンでカバー。 ※部分拡大。クリックでさらに拡大。つまり着陸帯の「床下」には四角い空洞がたくさんある。鋼桁が錆びないように空調もされている。点検用の通路とかもありそうだけど、知らない。「何か」が住んでいるかもと思うけど、それも知らない。
2021/03/23 空港 | 固定リンク Tweet