2024/06/23

サカバンバスピス・リベンジ(いまいち)

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百円ショップで紙粘土を衝動買い。リベンジだ
小型4匹にしたのは強度や乾燥時間を考えて。
でも、あのマヌケ面はなかなか再現できない。
市販品の多くがそうであるように、
できそこないのスライムみたいな顔になってしまう。
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しかも途中で飽きて、潜水艦も建造。右はアクラ級ね。
エイモス1号にする手もあったかと、完成後に。
いずれエイモス1号も紙粘土で(やらない)。

 

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2024/06/22

沖縄は梅雨明け

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東京は梅雨入りしたけど、沖縄は梅雨明けらしい。
老人割引でも使って逃げられないかなと調べたけど、
当日とか前日ではだいたい空席なんかないし、
あっても普通の前割とかの方が安かったりする。
このご時世では安く宿も取りにくい。
あいかわらず「歳とって得した」と思えることはないな。

 

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2024/06/21

夏至の季節感

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夏至とか、赤道まで行っちゃうと関係ないよね。
そこまで行かなくても、北回帰線を越えると
「太陽が北にある季節」とかそんな感じ?
ソーラーパネルはどっち向きに設置するのでしょうね。

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2024/06/20

大事な読書の時間は有意義に使いたい

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あいかわらず風呂の中でも本を読んでいるが、
このところたて続けに3冊、途中で挫折している。
3冊とも航空に関する本だ。
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たとえば「MRJからは飛行音がしない」とか書かれると
(COVID-19が流行した後に出版された最近の本ですぜ)、
さらに読み進めるのがしんどくなる気持ち、わかるよね。
いかにも元官僚が書いた本なんだなとは思うけど。

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2024/06/19

石を積む

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石を見ると積みたくなる人は一定数いる。
子供に限らず。
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このへんは2年ほど前に震度5の地震があったそうだが。

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2024/06/18

すっかり歴史の遺物

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カリフォルニア・サイエンスセンターのエンデバー
去年の暮れから公開を中止しているらしい。
数年後にはETとSRBを組み合わせて、
おっ立てた状態で展示するための工事中。
夏休みにでも行こうと計画している人はご注意ください。
スペースシャトル退役の年に生まれた子供たちは、
もう中学生だってさあ。

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2024/06/17

どこかで見た機械

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保安検査場はだいたい撮影禁止だが、
無造作に置いてある機械については知らない。
特に面白いものでもないけど。

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2024/06/16

YF-12はSR-71よりカッコいい

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なんとか、できた。苦労して格納場所も確保した。
まだ作っていないプラモがたくさんあるのだが、
ボーイングのことをを心配していられる状況ではない。
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めずらしくキャノピーを開けたから、コクピットも塗った。
ミサイルもちゃんと塗ってから搭載した。
主翼の波板にフィットするようにマークソフターも使った。
僕としてはフルサービスに近い。
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それでも各部の色とかは相変わらずテキトー。

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2024/06/15

不快アート

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壁とかシャッターにいたずら書きとかするヤツ、むかつく。
これもそうかなと思ったら、
駐禁標識はその上にボルト締めされている。
とすると下地はいたずら書きじゃなくてアートのつもり?
あるいは消すのが面倒でそのままにした?
どっちにしろ不愉快な気持ちが先立って好みじゃない。

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2024/06/14

いっぱいいるとインパクトがあった

歴代JAL塗装でも人気がない太陽のアーク。
「そんなに悪くなかったのでは」と言うと驚かれるほど。
でも、空港にいるときの目立ち方は相当だった。
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鶴丸にこだわるのならば、この赤アークの大きさで
巨大に描くという手もあるのではと思ったけど
(当然、鶴丸の一部のみトリミングすることになる)、
フォトショップで勝手に試行錯誤したらむずかしかった。

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