2020/05/31

ブラ下がり健康機

自宅に引きこもっていると、
ブラ下がり健康機が欲しくなるでしょ?
自宅を事務所として引きこもり歴40年近い僕も、
もちろん一度は買ったことがある(笑)。
それは安物だったので、ブラ下がると足が着くし、
懸垂をしようとすると倒れてくるし、
粗大ゴミで出すのも大変だったしで、
一度だけしか買ってないけど。
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友人に自慢されたので、
「そんなもん公園に行けばある」と行ってみたけど、
コロナの影響で使用禁止(涙)。
「げっ」と思ったけど、緊急事態宣言が解除されたためか、
使えるようになっていた。とりあえず、これはめでたし。

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2020/05/15

小さなシンデレラ

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人けのない公園に残されていた靴。
ちゃんと持ち主の足に戻っているといいなあ。

 

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2020/05/05

今期は早めに

忘れないために、半年後の自分を鼓舞するために、
例によって、ウザッたらしく寄付の報告をする。
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なんだかんだと年に2回、10年目に突入できたが、
今期は、新型コロナの影響もあるので、
実は早めに手続きをすませておいた。
世の中が不景気になれば、僕も影響を受けるだろう。
「やばい、今回は厳しい、無理かも、ごめん」と思う前に。

学びたい人が、勉強を続けられますように。

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2019/12/19

なんとか続けている

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今年も災害がたくさんあって、
多くの人が亡くなったり被害を受けたり。
あいにく、そのすべてを支援できるほどの
甲斐性も財力もないけれども、
せめてこれは続けようと思った分だけはなんとか今期も。

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2019/05/05

まだ続けられている

電車から鯉のぼりが見えたときに、
またそういう季節か~と思って手続きをした。
頑張って、寄付を続けなくては。
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震災の年に生れた子供は、まだ小学生。
せめて学びたいと思う人が大学を出るくらいまでは、
わずかずつでも支援できるといいけど。

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2018/11/25

いろいろあったのだろう

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<崖には履物を捨てないで下さい(水戸1981年)>
いろいろな注意書きのプラカードから、
それを掲げるに至った経緯を想像するのは、
楽しくも恐ろしいことである。
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2018/01/28

アカエイはトゲに注意

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海に面した町の街路樹の根元にあった看板。
「名前<アカエイ> 大きさ2m 生息地 南日本。 
浅い海からやや深い海まですみます。
尾にあるとげに注意×
春から夏に10ぴきほどの子を産みます」
地元の小学校の活動の一環なのかな。
事情はよくわからんけど、ありがとう、注意します。

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2017/12/06

いろいろな夢

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みんなが夢をかなえられますようにと、
今季もまた寄付を継続できてよかった。

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2017/09/30

HAC設立20周年

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今日でHAC(北海道エアシステム)は設立20周年だそうで、
おめでとうございます。
昔から北海道にはかなりの頻度で行っていたのだが、
実はレインボーカラーの時代には乗ったことがないどころか、
「いつの間にこんな会社が?」という程度の認識だった。
設立20周年と聞き、ああなるほどなと。
僕が育児にも追われて、けっこう大変だった時期と重なる。
子供が保育園に入れるかどうかは深刻な問題だったし、
なんだかんだで円形脱毛症になったりもした。

しかし、あいかわらず解決しない保育園不足の問題とか、
そうした無策を擁護する無神経な声とかにはゾッとする。
「保育園がダメなら親に頼ればいいだろう」とか、
保育園に預けるなんて、かわいそう」とか、
「奥さんに仕事を続けさせるとは情けない」とか、
馬鹿な声を聞くたびに円形脱毛症が広がりそうになった。
そりゃあ少子化が進むわけだぜ。
若いお父さんお母さんには「がんばって」というしかない。

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2017/08/18

重さ160キロの乳幼児

2歳以下の乳幼児連れで旅客機に乗るときには、
子供の航空券は無償だけれども座席も確保されない。
子供は親のヒザの上に抱っこするのが基本だ。
そしてシートベルトをするときには、
子供も一緒にシートベルトをしてはならない。
少し前にも話題になっていたけど、飛行機の常識だ。
まず親が普段通りにシートベルトを締めたうえで、
子供はしっかりと抱いておけと指示される。
ま、それでは緊急時には子供は助からんだろうとは、
CAもうすうす気づいているだろうけど言わんよね、わざわざ。
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シートが壊れるような衝撃ならあきらめるしかない。
しかしシートは前方向16Gの動荷重にも耐えられる。
そして、この荷重までは乗客も生存の可能性が高い。
しかし体重10キロの子供は16Gで160キロにもなる。
とても親の腕では安全に支えきれないだろう。
ではどうすればいいのか。
ちゃんと子供用にも1席確保して(運賃を払って)
FAAなどで認可された後ろ向きチャイルドシートを使う。
NTSB(米運輸安全委員会)はそのように推奨している。
貧乏人には厳しい話だけど、
だから自動車のように義務化はされていないし、
航空会社の対応もまちまちなのだろう。

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