2019/05/25

70年代の海上自衛隊飛行服

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たぶん色以外も今と違うのだろうけど、
軽く調べてもよくわからないので、
わかる人の参考用に出しておく。

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2019/05/24

ホクロとはバチあたりな

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航空会社によっては、縁起をかついぐために、
旅客機のオデコに「ホクロ」を書きこむことがある。
「ただの機体番号だろ」というバチあたりもいるが
これを「ホクロ」とか言っちゃうのも五十歩百歩らしい。
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仏様のはホクロではなく「白毫(びゃくごう)」といって、
1本の長い毛が丸まっているもの、だそうだ。
常識なの?知らなかったぜ。
伸ばすと4.5m・・・ってことは、HF用かな(違)。

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2019/05/23

JAL金星号

JALミュージアムに展示されているDC-3の模型。
なぜフィリピン国籍なのかは、少し調べればわかる。
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プロペラはフォトショップで回してみた。
フォトショップをどういう風に使えば、
こういうことができるのかというのは人それぞれだろう。
僕のやり方はかなりズサンだと思うけど、簡単だ。

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2019/05/22

アホの文科省がまたくだらん

名前をローマ字表記するのは、準英語として、
国際共通語としての意味がある。
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とりわけ航空業界では英語が最強の共通語だ。
そして英語では名→姓の順に表記することが多いから、
それに合わせる方が混乱や間違いの余地が小さい。
ローマ字では住所を番地から表記するのと同じことだ。
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だから僕は、くだらん連中が文句をつけても、
ローマ字表記は名→姓の順にするつもりだし、
出版社などにも対しても、そのように要請している。

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2019/05/21

鍼(はり)うったことある?

同世代の同業者同士では、仕事自慢や作品自慢よりも
体の不調自慢が多くなったのは世のジジババと同じ(笑)。
このところ画像処理でPCの前で固まっていたせいか、
関節の調子が怪しくなってきた。
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治療院に相談したら、「鍼うってもいいですか」と。
おお、鍼ってうったことないんだよね。
ついに、あのホラー映画みたいな姿になるわけだ(笑)。
うってもらいながら、誰に自慢してやろうかと考えたけど、
同年代の連中はとっくに経験済かもしれないし、
少し若い連中も負けずに不健康そうなのが多くて怪しい。
もっと若い連中には、まだ不調話が通じない。
ま、時間の問題だろうけど(笑)。

ちなみに、そのときの鍼はぜんぜん効かなかった(爆)。

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2019/05/20

成田外周撮影最後の日

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成田外周ではイヤな思いをたくさんしたので嫌いになり、
仕事以外の、趣味の撮影で行くことはなくなった。
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最近では嫌いということはないけれども、
やっぱり外周にはほとんど行ってない。
趣味で撮りに行くなら、地方空港に行っちゃうかな。
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だから定番の三里塚さくらの丘にも行ったことがない。
さくらの丘と呼ばれる前の写真は残っていたけど。
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1980年8月5日か6日らしい。
ひょっとしたら、この晩にサーチライトで照射されたのかも。
このあとの、成田外周のネガは発見されていない。
ま、警備上はまんまと追い払えたと喜んでいたかな。

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2019/05/19

オオゴマダラ

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ガキの頃には野球帽でチョウチョをつかまえては
結果的に何匹も殺してしまったかもしれないけど、
虫ピンで刺して標本にするのは、ついにできなかった。
なんだろうね、その違い。

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2019/05/18

地域の自慢

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空港に実機や模型を展示しているのは珍しくないが、
グローバルホークはけっこう珍しいのでは。
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2019/05/17

大ジョッキがいい

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名古屋小牧空港R/W34に着陸するときに見える
アサヒビール名古屋工場。
ずらりと並ぶタンクはビール何杯分なのだろうと調べたら
それはよくわからなかったけど、
参加費無料の工場見学もやっていることを知った。
試飲もできるそうで、
「お一人様20分間で3杯までお召し上がりいただけます」
だそうだ。

「3杯といっても、グラスの大きさがわからないとな」などと、
しばし真剣に妄想してしまった(笑)。

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2019/05/16

ちゃんと気晴らしになる

仕事の原稿に疲れたときに、
「かぜたん」が気晴らしになるのかといえば、なる。
同じく文章を書くといっても、まるで違う。
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あと、仕事の現像処理に疲れたときに、
ついでに撮れた写真の現像するのも気晴らしになる。

我ながら、安上がりだな。

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